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5月に読まれた記事ベスト10!

2017.6.7


Timely!webで5月に読まれた記事上位10本を紹介!

1位【球速120キロから145キロへ】球速アップ講座 〜腕の回し方〜

皆さん こんにちは。
ココロとカラダのコンディショニングトレーナー相原雅也です。

前回は、球速120キロからスタートし、145キロが出るようになって、自分を取り巻く世界がどう変わったか?を簡単にお話しさせて頂きましたが、ちょっとだけおさらいをさせて頂きます。

2位【県立相模原】佐相眞澄監督の打撃理論と打撃練習(前篇)

2012年に佐相眞澄監督が就任して以来、激戦区神奈川の中でも安定した成績を残し続けている神奈川県立相模原高校。佐相監督が目指しているのが打ち勝つ野球。

3位【県立相模原】佐相眞澄監督の打撃理論と打撃練習(後篇)

激戦区神奈川で『打ち勝つ野球』を目指して日々バッティング強化に取り組んでいる神奈川県立相模原高校。前編では佐相眞澄監督に打ち方を知らない選手に対する指導、練習法をうかがったが、後編ではタイミングの取り方、投球への対応、実際のバッティング練習についてレポートする。

4位【仙台高校】宮城の公立校に現れた143キロ左腕・佐藤隼輔

4月29日、宮城県中部地区予選準々決勝。仙台育英戦(Koboパーク宮城)でのことだ。「いいピッチャーですね…。将来性を感じます」
仙台・佐藤隼輔(=しゅんすけ・3年)を見た巨人・柏田貴史スカウト(46)は、一目でその可能性を感じ、手帳にメモを書き入れた。

5位 全国高校球児タイムランキング(2017年4月末)

「Timely!web」でもおなじみ、さすらいのアマチュア野球ウオッチャーの西尾さん。昨年秋の新チーム発足以来、北は北海道の全道大会から南は九州大会まで全国を飛び回り88試合を観戦!今回は試合を見ながら付けている試合メモの中から記録を集計し、「一塁到達タイム」「二塁到達タイム」「三塁到達タイム」「捕手のセカンド送球タイム」の全国ベスト10を公開していただきました!

6位【仙台高校】まずは公立No.1の座へ、その先に見据える甲子園

宮城県仙台市立仙台高校。通称は「せんたか」、「せんこう」。丹野祐樹投手(元ヤクルト)を擁し、1998年夏に甲子園出場を果たした県内中堅校だ。仙台中心地から約6キロ、大学野球の名門・東北福祉大学にほど近い丘の上に、その校舎はある。

7位【帝京】名将・前田三夫監督が語るキャッチャー育成論

現在まで26人ものプロ野球選手を輩出している帝京高校。あらゆるタイプの選手が揃っているが、近年目立つのが捕手の充実ぶりだ。過去10年で原口文仁(阪神)、石川亮、郡拓也(ともに日本ハム)と3人の捕手が高校から直接プロ入りしており、これは大阪桐蔭、九州国際大付と並んで全国1位の数字である。

8位【球速120キロから145キロへ】球速アップ講座 〜腰の落とし方〜

今日は【球速をあげるための3つのポイント】の2つ目「腰の落とし方」について解説いたします。
さて、皆さんは「その場で腰を落としてください」と言われてどんな動作を行いますか?
よく見る腰の落とし方として、下記3つはよく見かけます。

9位 身長168cm、球速120キロの並の高校球児が、わずか数年で145キロの球を投げる方法

いきなりですが、皆さんに3つの質問です。
1. 140キロを超えるには、特別な身体能力が必要だと思いますか?
2. 140キロを超えるには、身体が大きくてパワーのある身体が必要だと思いますか?
3. 140キロを超えるには、人の数倍筋トレしなければいけないと思いますか?
皆さん、どう思いますか??

10位【奈良大附属】練習にきちんと取り組んだ3年生を中心に「二強」に迫る

昨年の選抜で優勝を飾った智辯学園と春夏通算50回の甲子園出場回数を誇る天理。何十年もの間、並び立つ奈良の両雄に果敢に挑んでいるのが奈良大附属だ。秋の近畿大会には何度も出場し、夏も上位進出の常連で県内では誰もが知る有力校。

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