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【書籍紹介】「強い『心技体』を育む 我慢力」

2024.3.22

苦手なものほど我慢して取り組み、「心」を磨けば「技」も「体」もついてくる。
監督就任1年余りで母校・徳島商を甲子園に導くも、過去の成功体験に囚われず常に変化し続ける、臨機応変、適材適所の指導論!

【目次】

第1章
徳島商と徳島の高校野球の歴史
「攻めダルマ」蔦文也監督率いる池田の野球 ほか

第2章
私の球歴~野球との出会いから指導者となるまで~
小松島で春夏計4回甲子園に出場~センバツ出場が多かった理由~ほか

第3章
名門復活への道~何かに囚われない、森影流指導論~
適材適所を見抜く力~エース森をいかに見出し、指導したのか~ほか

第4章
徳島商の練習、戦術、セオリー
徳島商の特殊なセオリー ほか

第5章
徳島商と高校野球のこれからを考える
馬淵史郎監督の采配には迷いがない ほか


著・森影浩章(徳島商野球部監督)
竹書房
定価1980円+税


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