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POCARISWEAT presents 球児に届けたい!100のエール 「vol.1 本郷高校応援委員会」

2018.3.29

応援が力になる――グラウンドに立つ選手は、きっとその意味がよく分かるだろう。Timely!では球児のみんなにもっと実力を発揮してもらえるよう、たくさんのエールを集めてお届けしたい。

「vol.1 本郷高校 応援委員会」のエール

僕たちは絶対に諦めない。球児も諦めない姿を見せてほしい。

̶̶応援することの魅力は?
大庭 自分に自信がつくことです。応援自体に勝ち負けはないですが、勝てば選手のおかげ、負ければ応援が足りなかったとも言われるなか、緊張せずにしっかり声を上げるにはやっぱり自分への自信が必要になります。人前での応援を経験するたびに自信がつくので、この委員会で活動を続けています。
佐々木 普段の生活が荒れているとほかの生徒たちの前で応援するときに信頼されません。勉強も私生活も模範的であることを望まれることに魅力を感じています。

右:主将・大庭聖矢君(3年生)左:副将・佐々木健太君(2年生)


̶̶どういう応援が選手の心に響くと思う?
大庭 「人をして感動せしむること」を一つの目標としてエールを送っています。全力を出す姿や諦めない姿が少しでも選手の心に響いたらうれしいです。
佐々木 人を巻き込むには、自分自身がどれだけ本気になれるかが大切だと思います。そのために普段の練習から自分を追い込んで、周りの人を巻き込める応援を目指しています。


̶̶野球部の応援での思い出はある?
大庭 中学生のころ、大きく点差をつけられて「もうダメだな」と思ったときに、当時の高校生の先輩たちが諦めずに、必死に観客に向かって呼び掛けている姿が印象に残っています。あとでその先輩たちに話を聞くと「我々が先に諦めてはいけない」と。「応援側が諦めると、選手にも伝わるし、応援するために来ているなら絶対に最後までやり抜け」と言われました。応援するのは大変だけどかっこいいなと思いました。
佐々木 先輩たちは同じ代の野球部ととても仲が良くて、強い信頼関係がありました。学年全体で応援しようという雰囲気のなか、スタンドで応援したことが心に残っています。

̶̶球児のみんなにエールをお願いします。
大庭 やっぱり諦めないでほしいです。野球部のみんなが甲子園や目標に向かって努力してきたのと同時に、野球部を応援する人・応援するために練習してきた人が周りにいると思います。諦めることは本人だけじゃなくて、その人たちの努力も無駄になってしまうことになります。僕たち応援する側は絶対に諦めないので、球児のみんなも苦しいときでも諦めない姿を見せてほしいです。


応援中の水分補給にはポカリスエットがオススメ!

大声を出しながらキレのある動きを続ける応援はまさに全身運動。最高のエールを送るために、こまめな水分補給は欠かせないそうだ!

大庭 いくら鍛えても水分補給なしでの応援は無理!ポカリスエットゼリーも気に入ってます。

佐々木 応援する立場なので応援されるのは不本意です(笑)。お客さんに見せないように水分補給しています。

ポカリスエットには水分だけではなく、汗で失われたナトリウムやカリウムなどの電解質が含まれているため、水よりも素早く、そして長く身体を潤すことができる。 汗をかいて必死に応援する人の頼もしいパートナーだ!

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